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2007年02月25日

片付けの神様

本日どうやら「片付けの神様」がおりてきてたようです。
気を抜くと雑多な物置になってしまう北部屋を、ものすごい勢いで
片付けました。捨てるものもいっぱい。
でも増えたものの方が多いのは、なぜ・・・・・・・・・
来週も降りてくれるといいな。

さて、両親、春の旅行に。今度は秋田ですって。このところ春は毎年
沖縄行ってたのに、なぜ寒いところへ(^^;
まぁ、ミミガーだのわけわかんない食物が持ち込まれる恐れはなくなった
ので、ホッとしとりますが(沖縄さん、ごめん;)

うちらの京都旅行は3ヶ月も先だぁ、、、うるうる。

投稿者 fran : 22:48 | コメント (0)

2007年02月23日

モデルルーム

今の現場、マンション建設ですが、もうちょっとしたらモデルルームが
公開になります。
今日は一足早く、モデルルームを見学してきました。
ちうても、まだ作業中だし、設備関係と造り付け家具以外、なにも
置いてないんですが。
おかげで細かいところがよくみれたからいいけどさ。

図面見てるときから「なんだこりゃ」な間取りでしたが、実際歩いてみて
さらに「なんだこりゃ」になりました(笑)
動線悪すぎます。なんで風呂・トイレ入るのに玄関までいくねん(笑)
(全部がそうではないのだが)
狭いからそうなる、ならわかるんだが、廊下てこてこ歩かにゃ
ならんだぜ?いわゆる長方形のマンションではなく、ほとんど正方形
もしくは横の長方形なので、収めるのに苦労しました状態?
わけわかんないとこで仕切りがあったりするし、最近の設計って
なんかびみょー(^^;
でも、お風呂はよかったなぁ〜広いし豪華。収納がたっぷりに納戸も
多い。ただ掃除は大変だと思う。
えぇ、主婦の目ですが、何か?(爆)

ということで。
買う?と聞かれたら、イラナイ、といいます(自爆)

さて正式オープンしたら、客のフリしていってみよう(笑)

投稿者 fran : 23:43 | コメント (2)

2007年02月22日

海神(ネプチューン)の晩餐

若竹七海:著者
光文社文庫

うらがきより
タイタニック号沈没の際、ある著名作家が、自身最後の未発表原稿を
空き瓶に入れた・・・
20年後、資産家の息子・本山は旧友から謎の原稿を買わされた。
米国に向かう氷川丸に乗り込んだ彼の船室に、何者かが盗みに入る。
原稿には、何らかの暗号が隠されていたのだ。さらに続発する怪事件とは?
たっぷりのユーモアとほろ苦い結末。船上ミステリの名作。

若竹氏って、何冊か読んだけど、どうもしっくりこないのよねー。
といいつつ、また買った訳だが、これはわりと良かった。

1912年に起こったタイタニック号沈没事件。
そして20年後の1932年、日本の豪華客船「氷川丸」がシアトルに向け、
10日間の船旅が始まる。
タイタニック号の犠牲者であったとある作家が残した原稿。船に乗り込む
前に偶然会った旧友に売りつけられた時から、この奇妙な事件は始まって
いた。誰も知らないはずのこの原稿を盗もうとしたのは?
そして何の為に?

満州事変から世界大戦に突入していく時代、その暗く沈んだ背景と
対照的な豪華客船で起こる珍騒動。
けれども、軽快に騒ぎながらも、時代の波に飲み込まれていくさまが
この事件の真相でありありと描かれている。
これもある意味「ふたつの祖国」だよねぇ。

会話や小道具など、当時の時代をよく表している描き方がいい。
「村田エフェンディ〜」をもっと軽く砕いたみたいな感じ(笑)

これ、今気がついたが10年前の作品だわ(^^;
昔の方がいいのかなぁ・・・

投稿者 fran : 23:01 | コメント (0)

2007年02月21日

げーむ

欲しいと思ってたウィッシュルームが売り切れで手に入らないので、
レイトン教授と不思議な町を買ってみた。

すばらしく、たのしい(笑)
大事なのはひらめきです。固い頭もこれで少しは柔らかくなるかしら。

やっぱり、「ボタン操作」がないという点がよろしいのね。DSは。
PSのコントローラを持たされた時に、それだけでパニックになっていた
くらいゲーム音痴ですが、これでゲーマーの仲間入りできるよぅ(え?)

何かおもしろいのあったら教えてね♪

投稿者 fran : 22:04 | コメント (2)

2007年02月20日

仮面の島

篠田真由美:著者
講談社文庫

うらがきより
イタリア人実業家の亡夫から相続した、小島の館に隠棲する日本人女性・
レニエール夫人。彼女から鑑定の依頼を受けヴェネツィアを訪れた
神代教授と京介だったが、後を追った深春、蒼と合流そうそう島の
売却を巡るトラブルに巻き込まれる。そして不可解な殺人事件が。

建築探偵・桜井京介の事件簿シリーズ8作目です。
このシリーズ結構好きで、ずっとおっかけていますが、篠田作品はとにかく
キャラが強烈に少女マンガなので、時々疲れます(苦笑)
ミステリとしてはなかなかおもしろい。しかも建築だし。

一応話は一作完結してますが、人物の結びつきがあるので、最初から
読まないとわかんないかもねー。
これまでは国内ものでしたが、今回はイタリアに。
いいなぁ〜イタリア語ペラペラ・・・(^^;

個人的な事ですが。
実はこの作品が篠田真由美作品との出会いだったりします。
もぅ、4〜5年前になりますか。うちのゴミ置き場の資源ゴミコーナーに
新聞や雑誌に混じって、本が沢山捨てられていました。
つい見ちゃうのよねぇ、もったいなーいと(大笑)
そして拾って来たのが、これのノベルズ版。他数冊。
これ読み終わって、即、本屋に走り、既刊文庫をあるだけ買い込んだ
のが始まりなんでした。
これも出会いよね(笑)
時は巡り、やっと文庫落ちしたのを改めて購入、再読。
全ての流れを把握して読むと、また違ったものがある・・・・・・・・
かもしれないが、まるきり覚えてなかったので、あたしには意味が
なかったわい(爆)

まだまだこのシリーズは続いています。

投稿者 fran : 21:27 | コメント (0)

2007年02月18日

はじけました

久々に朝までコース、しっかりやっちゃったよ。
たぶんねぇ、映画が夜だったのがよかったのかも。普通に昼間みて、
終電まで飲むというのと、時間の蓄積が同じだったのだろうと。

映画・マリーアントワネット、すごかったです(笑)
セットじゃない、本物のベルサイユ宮殿使ったのが、めちゃよかったと
思います。
いやもうドレスだけで目がチカチカしましたよ。とにかく豪華豪華。
船を頭に載せた髪型、やってくれたので大喜び(爆)見たかったのよ(笑)
いや、いい娯楽作品に仕上がっていました。

でもまだゾンビがぬけなぁーい(苦笑)
今日は早く寝ましょう。
楽しかった一日でした♪

投稿者 fran : 23:25 | コメント (0)

2007年02月16日

送別会の予定が・・・

本人都合つかなくなり、お流れ〜
まぁ、明日も飲み会で、連チャンになるとこだったので助かったと
いうのが正直なところ。
送別っても、異動なんで、落ち着いたらまた改めて計画する模様。
あそこの女子だけで飲み会なんて、こえーっつう感じですけど(笑)

さて、明日はマリーアントワネットを観て、そのあと
朝までコースの予定、、、ですが。どうなることか(笑)
体力残っていればよいですが(笑)

投稿者 fran : 23:20 | コメント (2)

2007年02月15日

送り火

重松清:著者
文春文庫

うらがきより
「昔の親は、家族の幸せを思うとき、何故か自分自身は勘定に入って
なかったんだよねぇ・・・」
女手ひとつで娘を育てた母は言う。そんな母の苦労を知りつつ反発する
娘が、かつて家族で行った遊園地で若かりし日の両親に出会う。
大切なひとを思い、懸命に生きる人々のありふれた風景。
「親子」「夫婦」のせつない日常を描いた傑作短篇集。

私鉄「富士見線」沿線に住む人たちの悲喜こもごもを描いた短篇集。
それぞれに接点はないけれども、沿線と言うつながりで、まさしく現実の
日常を思わせる。
少々ホラーがかかった話もありますが、根底を流れるのは「家族の絆」。

そして今回は「世にも奇妙な物語」だっけ?あんなかんじのちょっと
不思議系も含まれています。(だからホラー少々・笑)
流星ワゴンと似た感じ。
これが結構気に入ってる作品なので、今回のも楽しく、そしてほろりと
読み終えました。

しかし、重松氏も追っかけるのが大変になってきたなぁ(^^;

投稿者 fran : 23:28 | コメント (0)

2007年02月14日

ばれんたいんで

世の中チョコ一色ですが。
クリスマス同様、縁がないのでかんけーねーっす。
今回、現場だし、どうするのかと思ったら、人数多いから、やめましょう
ということになった(笑)
一人頭300円としてもx30人じゃ9000円。
やってられんわな。
いい加減このあほらしい風習、なくなって欲しいぞ。

ここ数日、24時になって日付が変わると同時に、漢検@DSの検定を
やってます。ようやく8級B。でも昇級がまだなんで、レベルは9級。
なのに、間違える。筆順とか止め・はらいが苦手っす。
あと、字キタナいから、思った漢字に変換してくれない(大笑)
何回も書いてるうちに、正しい漢字かどうかわかんなくなる。
すっかりダメダメになってます。とほほ。

このゲームのいまいちなとこ。検定の時は間違うと正しい答えを教えて
くれるけど、訓練やゲームの時は教えてくれない。
自分で調べろってか?うーむ。
(脳トレや常識力は、解説までつけてくれてるのにね)

投稿者 fran : 23:34 | コメント (0)

2007年02月12日

消える密室の殺人

柴田よしき:著者
角川文庫

うらがきより
何も聞いてないよ─。
またしても同居人の突発的な旅行につき合わされることになったオレ。
今度は東京だ。嫌な予感がしていたのだ。
上京したオレを待っていたのは猫、猫、猫。そしてやはり、死体。
しかも人間の死体とともに、友達になったばかりのアビシニアン、
デビッドも死体で発見される。殺人?自殺?そんなことには興味ないが
殺「猫」犯は見つけださなきゃならない。しかし、密室で誰が、どう
やって人間と猫を殺せたのか。オレは他の猫たちと犯人を追い始める。
本格ミステリシリーズ第2弾!

猫探偵正太郎、初期シリーズの2作目。
右見ても左見ても猫だらけ♪でござります。
まぁ、派手に擬人化されてますけど(笑)
猫にヒントもらう警察ってどうなの?(大笑)

ともかく。めいっぱい活躍してくれます。正太郎とたくさんの猫たち。
人間なんておまけで解決しといてやるわい、状態(笑)
密室ものとしては、ちょっとばかり「反則じゃない?」と思えますが
でも、ありえないわけじゃないし、ギリギリ許容かしら。
そうねぇ、猫が解決出来る範囲だし、という寛容さで(笑)

これで正太郎シリーズ、今の所は全部読み切ってしまった。
ちょっとさみしい。早く次作を期待するところである。

投稿者 fran : 23:03 | コメント (0)

2007年02月11日

ゲーム

ちょいハマってます(^^;
常識力と漢検。DSですがな。
なんつーか、テレビに繋ぐ必要もないし、時間空いたらちょいとひとつ、
というお手軽さがよいのかもしれません。
で、今欲しいのがこれ
ミステリというところに、惹かれておりますが・・・
なにしろ、今までドラクエを携帯でやったくらいしか、ゲームの経験ない
もんで、できるのかどうか(^^;

ちなみに、常識力と脳トレ、両親とあまり変わらない数値でかなり
落ち込んでいたりします(笑)
オヤジが結構マメにやってるみたいです(暇だから^^;)
結局もう1台、自分の買っちゃいました。
近くのダイエーにいっぱい余ってたのよ♪(ソフトを買いに行っただけ
なのに、えらい散財してしまった)

やば。これ以上の出費は抑えないと・・・

投稿者 fran : 23:53 | コメント (0)

2007年02月09日

歓迎会

だいぶ人が増えたので、みんなまとめて歓迎会(笑)
島でやるのははじめてだなぁ〜
あ、係によって机がまとまっているので、そういうのを「島」と
呼んでいるようです、うちの現場は。
施工図を含めたあたしがいる島は「工務係」といいます。
まぁ、図面及び材料に関わること、といえばいいでしょう。

居酒屋かと思ったら、うなぎ屋だった・・・
飲みながらうな重を食ったのは初めてっす(笑)
しかも出て来た刺身が、鯉だったよ。鯉の洗い。一枚だけ食べた。
刺身だった(爆)やっぱ、ナマはだめです。

仲がいいんだか悪いんだかよく分からない連中なんですけど、まぁ
それなりに盛り上がったし、おもしろかった。
飲み過ぎたわけではないが、気は張ってたんで、今へろへろ(苦笑)

で、来週は送別会なんだよなー(^^;

投稿者 fran : 23:54 | コメント (2)

2007年02月07日

崖の館

佐々木丸美:著者
創元推理文庫

うらがきより
財産家のおばが住まう<崖の館>を訪れた高校生の涼子といとこたち。
ここで二年前、おばの愛娘・千波は命を落とした。
着いた当日から。絵の消失、密室間の人間移動など、館では奇怪な事件が
続発する。家族同然の人たちの中に犯人が?千波の死も同じ人間が
もたらしたのか?
雪に閉ざされた館で各々推理をめぐらせるが、ついに悪意の手は新たな
犠牲者に伸びる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
1949年北海道生まれ。75年『雪の断章』でデビュー。
77年『崖の館』を発表。抒情と幻想を湛えた独自の作風で人気を博す。
2005年12月逝去。

だ、そうだ。
絶版になっていた本が、これから復刊していくらしい。
<館>三部作の第一弾。

これは、萩尾望都とか好きなひとは好きなんじゃないかなぁ。
心理学・論理学・哲学。えぇ、かなり哲学的な文章です。
途中で眠くなるという(笑)
しかし、「館ものミステリ」としての完成度はもちろんのこと、話を
進める上での視点がすごくうまいと感じた。
ただ、高校生にしては幼い感じを受ける涼子、あたしはあんまり好きに
なれなかったが(笑)

少々難解ではあるが、せっかくなので三部作、制覇してみよう。
そろそろ二作目は出るはず。

投稿者 fran : 23:12 | コメント (0)

2007年02月06日

家守

歌野晶午:著者
光文社文庫

うらがきより
木造モルタル二階建て、築三十年は経とうかという何の変哲もない「家」。
その家から主婦の死体が見つかった。死因は窒息死。帰宅した夫が発見
したとき、家は完全に戸締まりされた密室状態だった。事故死の可能性が
高まる中、刑事の執拗な捜査により、死体に秘められた、ある事件が
浮かび上がる・・・(表題作)
「家」に籠る人間の妄執を巧みな筆致で描く傑作推理全五編。

久しぶりにまともな(ヲイ)作品。
ひねりすぎて脱力感が伴うような、それはそれでおもしろいのだが
いささか食傷気味でもあった最近の歌野氏だったので、こういった素直な
(それもひどい言い方か^^;)ミステリがでるとうれしい。
それでも歌野氏らしく、通り一遍では終わらないところがミソ。
家をテーマにしたちょっと怖い話。

婿養子を迎えてまで、家から離れない女。
幼い頃の隠れ家的な家で行方不明になった友達。
村ひとつが「家」を形成している、山奥のとある村。
ボケてなお「我が家」を探す老人。
片田舎から都会に出て来た夫婦の訳あり戸建て。

このそれぞれの話のオチが怖いのなんの。
そして、巧いです。唸りました。

投稿者 fran : 23:11 | コメント (0)

2007年02月05日

月曜日の水玉模様

加納朋子:著者
集英社文庫

うらがきより
いつもと同じ時間に来る電車、その同じ車両、同じつり革につかまり、
一週間が始まるはずだった─。
丸の内に勤めるOL・片桐陶子は、通勤電車の中でリサーチ会社調査員・
萩と知り合う。やがて二人は、身近に起こる不思議な事件を解明する
<名探偵と助手>というもう一つの顔を持つように・・・。
謎解きを通して、ほろ苦くも愛しい「普通」の毎日の輝きを描く連作
短編ミステリ。

加納氏お得意の日常ミステリ。
読みながら、「あ、これ、自分がOLだった時の仕事きっとそのまんま
やろな?」とにやりとしてしまいました。
明るいセクハラオヤジ、いるだろな(笑)取引先のプチ嫌がらせ、ある
だろな、つか、社内にいたんじゃねぇ?(大笑)
ほんのちいさな描写でもリアルで、これは本当にやったことあるひとにしか
書けないでしょう。
そんな作品集です。

片桐陶子が結構いい感じ。
「レインボウ・レインボウ」でもかっちりとしてましたが、こちらでは
もっと書き込んであって、、、って、読む順番逆なんだけどさぁ(^^;
ま、さらりと軽く楽しく、読めます。

投稿者 fran : 22:51 | コメント (0)

2007年02月04日

帰って来た7600

なんのこっちゃ(笑)
こいつっす。ぱわーまっきんとっしゅ7600♪

実家の両親に里子に出したのに、Winに浮気され、今度新しくデスクトップ
買ってしまったため、邪魔といわれ・・・
まぁなぁ・・・いつのだよこれ(苦笑)
っていうか、捨ててもいいのだが、中身を確認しないことには捨てるに
捨てられない。ということで、一旦引き取ってきましたが・・・
問題はキーボード&マウスを捨てられてしまっていたorz
USBじゃないんだよねぇ・・・はっはっはorz
そして、中身確認したところで、どうやってデータ吸い上げるかという
ことに頭悩ましているのである。ばかだ、おれ orz
まーしばらく飾っとくか・・・
これで、使えないまっくばかり、4台も転がることになったのであった。

ついでだとばかりに、テニスラケットも持って帰らされた。
パワーヒッターだったのねぇ、とガットのテンションをみて苦笑。
57.5Pですってよ。今振ってもスポットにあたらねーだろうなぁ(^^;
もっとも、何年も放置ラケットじゃ、どのみち張り替えしないと使い物に
ならんと思いますが。
誰かいらないかなー(笑)

投稿者 fran : 23:26 | コメント (0)

2007年02月01日

2月です

あら?いつの間に(^^;
ちょびっとだけ忙しかったでつ。

さてごはん食べるかと、テレビつけたら、壬生義士伝やってまして。
しばらくもぐもぐしながらみてたんですが、どーしてもどーしても
沖田は山南にしかみえず、斉藤は芹沢にしかみえず(^^;
大河の後遺症がこんなとこにも(大笑)
・・・というメールをぶんぶんに送ったら、殆ど同時に同じような
メールがきたよ(笑)やぁねシンクロ(笑)

現場はまた人が増えました。みっしり。
隙間と言う隙間に無理矢理机を押し込み・・・人は増えるのにトイレは
減らされ(笑)通路は一人しか通れない片側交互通行状態。
あと3ヶ月我慢だわ。GWにはお引越しよ。
引越しと同時にポイされないように、粘らないと(笑)

投稿者 fran : 23:09 | コメント (0)