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2007年08月23日

ゲーム

始まりました逆転裁判3
いやー待った待った。今更ゲームボーイ版なんか買ってもなーと
思ってひたすらDS版がでるの待ったですよ。

で、さっそく1章クリア〜(ゲラ)
毎回そうですが、第1章は手慣らしです。探偵パートはないです。
法廷パートのみ。だから早い。
本番はこれから。

また寝不足な毎日になるんだろなぁ。。。
でも、これでやっと4も買えます。順番にやろうと決めてたから。
どんだけ寝不足が続けば終わるだろか(笑)

投稿者 fran : 23:39 | コメント (0)

2007年08月21日

はてさて。

気がついたら日常が戻ってきております。
あついよーめんどくさいよーねむいよー…日常(ゲラ)

しかし、本当に、暑い。
朝からうんざりしながら電車に乗り、乗った瞬間凍えるという
全くもって体にはよろしくない。おかげでちょっとバテてます。
食欲だけはばっちりなんですが(苦笑)
職場はお土産ラッシュなんで、おやつには事欠かない(笑)
北海道に帰省したひとに「入手困難なお土産は?」と聞いたら
それは嫌いだーと言われてしまった。彼は六花亭の方が好きらしい。
確かにそっちの方が美味い。
こだわるひとなのだな。

休みの間何度も地震に起こされたが、どうやら収まった?
なんだかいろいろと物騒なニュースが飛び交ってますな。

投稿者 fran : 23:10 | コメント (0)

2007年08月20日

三人目の幽霊

大倉崇裕:著者
創元推理文庫

「BOOK」データベースより
憧れの大手出版社に入った間宮緑(まみやみどり)が研修を終えて
受け取った辞令は、“「季刊落語」編集部勤務を命ず。”
座布団に坐って面白い噺をしては客を笑わせる、あの落語…?
その場で辞表を書こうかと世を儚みかけたが、せっかく入ったのに
もったいない、どうにか気を取り直した。
年四回発行の落語専門誌「季刊落語」の編集部は総員二名。
唯一の上司兼相棒はこの道三十年の編集長、牧大路(まきおおみち)。
二と二を足して五にも十にもしてしまう人並み外れた洞察力の主である。
牧の手にかかると、寄席を巻き込んだ御家騒動、山荘の摩訶不思議、
潰え去る喫茶店の顛末…“落ち”が見えない様々な事件が、信じがたい
飛躍を見せて着地する。
時に掛け合いを演じながら、牧の辿る筋道を必死に追いかける緑。
そして今日も、落語漬けの一日が始まる—。

なにげに買った1冊。落語と言えば北村氏の円紫さんシリーズ、そして
映画でもよかった「しゃべれどもしゃべれども」。
さて、これらを超えられるか?とおもいきや、なかなかよかった。
うまくないと、こういう世界は描けないっすよねぇ。
なにしろ素人からみれば「非日常」けれども当人からすれば「日常」
そんな「非日常な世界の日常な何気ない事件」をさらりと切りとって
くれています。
いや、話は全然’何気なく’なんぞないんですが(笑)

ちょっと他のも読んでみようかなー

投稿者 fran : 23:28 | コメント (0)

2007年08月19日

脳男

首藤瓜於:著者
講談社文庫

「BOOK」データベースより
連続爆弾犯のアジトで見つかった、心を持たない男・鈴木一郎。
逮捕後、新たな爆弾の在処を警察に告げた、この男は共犯者なのか。
男の精神鑑定を担当する医師・鷲谷真梨子は、彼の本性を探ろうとするが…。
そして、男が入院する病院に爆弾が仕掛けられた。
全選考委員が絶賛した超絶の江戸川乱歩賞受賞作。

あんまりにストレートな題名で買ってしまったのですが(笑)
可もなく不可もなくといったとこでしょか。
ミステリとしてはおもしろくないんだよねぇ。
でも、この「脳男」ってのが結構興味深くて、そこんとこもちょっと
掘り下げてくれたらなー。

感情があるからこそ「人間」なんだろうか?
脳の機能はずば抜けていても、感情…心がない男。
そうだなーロボットだよねぇ。これは。
ま、アンドロイドは夢をみるか?とおんなじような感じかしら。

投稿者 fran : 23:49 | コメント (2)

2007年08月18日

永遠の出口

森絵都:著者
集英社文庫

「BOOK」データベースより
「私は、“永遠”という響きにめっぽう弱い子供だった。」
誕生日会をめぐる小さな事件。
黒魔女のように恐ろしい担任との闘い。
ぐれかかった中学時代。バイト料で買った苺のケーキ。
こてんぱんにくだけちった高校での初恋…。
どこにでもいる普通の少女、紀子。
小学三年から高校三年までの九年間を、七十年代、八十年代の
エッセンスをちりばめて描いたベストセラー。

大久保に勧められて読んだ初めての森絵都。
すまん〜〜〜〜これは、、、こっぱずかしい!!!(笑)
同い年だからこそ、わかりたくもないけどわかってしまうこの感覚。
やっぱりね、昔の自分の日記見てるようなもんだよ、こりゃ(苦笑)

いわゆる「女の子」が好きそうだねぇ。。。
もぅできればこの世界は遠慮したいです(^^;

投稿者 fran : 00:01 | コメント (0)

2007年08月15日

さすがに

冷房つけました・・・群馬では40度・・・気温じゃねぇよ、それ。
同じく冷房嫌いな母が、家にいるにも関わらず熱中症になりかけ、
慌ててクーラーつけたそです(^^;
このパターン多いらしいですね、気をつけましょう。

ということで、夏休み半分折り返し地点でございます。
なんもしてないのに、なんでこんなに時間が過ぎるのが早いのだろ〜ぅ
なにもしてないからかしら?
読書三昧で幸せな休みです(笑)
ほんとにもののみごとに何もしてません。遊びにもいかない。
目についたもの、片っ端から読みあさる毎日。理想っす。
おかげで首が痛いんだけど(苦笑)

そろそろ社会復帰にむけて生活リズム戻さないとな(苦笑)

投稿者 fran : 23:44 | コメント (0)

2007年08月13日

ガラスの仮面

美内すずえ:著者

「花とゆめ」(白泉社)で1976年から始まった連載。
休載が多く、2004年に最新刊が発売されるが、2007年現在も物語は
完結していない。
演劇の天才少女・北島マヤと姫川亜弓が幻の大作「紅天女」の主役をめぐり
演技力を磨き、競いあって行く物語。

案の定というか、1日で読み切ってしまった(笑)
もぅ突っ込みどころ満載の、おもいっきり少女マンガ。
しかも、mixiで「ガラカメコミュ」を教えてもらって、そこ読んで以来
ただのギャグマンガにしか見えなくなってしまい、辛い(爆)

いや、もう、話はいいと思うのよ。
でもね、伏線張っといて放置プレイってどうなの?!(爆)
というとこがあまりに多くて、行き当たりばったりな進め方がありありで
笑えるのなんの。
1回1回のネームは通るよな。それなりにいいもん。
でも、全体を通すと、えらい穴だらけ。
しかも、それ死んでるから!!って場面の多い事。
編集、もっと突っ込めよ!とか思っちゃう(笑)

いやー面白かった(いろんな意味で)
美内すずえって天才です(いろんな意味で)
なんといっても、絵が全く変わってないというのは、すごいと思う。
スタンプでも作ってあるのかしら(爆)

で、さっさと完結させてくんない?
引っ張ったって信者は増えないわよ(大笑)

投稿者 fran : 00:09 | コメント (0)

2007年08月12日

バガボンドとガラカメ

ということで、一番暑い時間帯にサウナのようなデミオくんに
のっかり、ぶんぶんちにパソコンメンテとプリンタ繋ぎに行ってきました。
相変わらずひっくり返したおもちゃ箱のような家(笑)
しばらく行ってなかったが、パソコン周りがなかなか快適になっていた。
あの椅子いいなぁ〜

そして借りてきた。なんといまさらガラスの仮面、通称ガラカメ。
一応、昔読んではいたんだけど。どこまで読んだかなー
ってこれ、終わってないし(爆)
とりあえず今家にある分、19巻までごっそりと。
机に積まれた19冊。にやり。
当分退屈しなくてすむぞ(笑)
いや、1日で読み終わっちゃう可能性大だけど(^^;

んで、ちょっとだけ見せてもらったdraw
スラムダンクやバガボンド、リアルなどの大作を生み出している
井上雅彦のDVDだが、ただただひたすら描いてるとこを映してるだけ
なんだけど、むちゃすげぇ!(リンク先は、左端の”draw"という文字を
クリックすると内容に飛びます)
バガボンド、あれが面相筆で描かれたものだとは・・・
絵を描けないあたしなんかからみたら、神業よ神業。
頭30分くらいしか見てないけど、もう十分です。
みてもマネできないし(爆)
作品見る目が変わったのは確かだな。

Amazonとかの評価はいまいちだけど、いわゆる「職人技」を見るのが
好きなひとには楽しめるかと思います。

そのあと、あたしが貸した「アンドロメダストーリー」by竹宮恵子の
アニメを観たぶんぶんから爆笑のメールががしがし入りました(^^;
だって面白いもん・・・内容じゃなくて、その造りが・・・(笑)

ちょっとオタクな1日になりました(笑)

投稿者 fran : 23:46 | コメント (0)

2007年08月11日

なつやすみー

どたばたしながらもとりあえず、夏休みだー
昨日は久しぶりに女子だけの飲み会で、気楽で楽しい時間でした。
で、久々に終電帰りでしたがな。
(終電逃さなかっただけほめてくれー^^;)
今年、うちの部署で新入社員採ったんだけど、これがなかなか変な子で
面白い(笑)天然というのか・・・(大笑)
一回り以上の年の開きもなんのその、なとけ込みぶりで、末頼もしいかも
しんない。ちょっと面白い事になってきました。ふふふ。

明日はぶんぶんちにパソコンのメンテとプリンタ繋ぎに。
まーだ繋いでなかったとは!(絶句)
でも、単独でも使えるプリンタなので、ちょっとうらやましい(笑)
ゴローちゃんにも、久しぶりにはぐはぐしてきます(^^)

しかし、この暴力的な暑さにはまいりますなぁ。
まだ冷房入れるほどではないのだけど。風さえあるなら。
(とことん冷房嫌いなんで)
更新しなかった隙間埋めはまた明日にでも・・・ってできるかしら;

投稿者 fran : 23:19 | コメント (0)

2007年08月09日

Fake

五十嵐貴久:著者
幻冬舎文庫

「BOOK」データベースより
平成16年1月。興信所の調査員・宮本と20歳の東大生・加奈は、
浪人生・昌史を東京芸大に受からせるため、大学入試センター試験で
完璧なカンニングを実行する。しかし、カンニングは露呈し、宮本は職を、
加奈は学籍を失った。彼らを嵌めたのはカジノのオーナーで砥川組組長の
息子・沢田。宮本、加奈、昌史、そして昌史の父で元港区会議員の西村は
復讐のため、沢田と10億円を賭けたポーカーの勝負をする。
入念なイカサマを仕掛けた4人は、絶対に負けるはずがなかったが—。
名画「スティング」を超える驚愕の大仕掛け。
奇跡のラストが待っている、痛快至福のエンタテインメント小説。

今話題のパパとムスメの7日間というドラマの
原作者・五十嵐氏であります。
きっとこれも映像化したらおもしろい。

とにかくテンポがよい。少々説明に冗長すぎるきらいはあるが、ポーカーに
関して言えば、知らない人には親切なのかも?
いや、知らなくてもいいんじゃない?
とりあえずなにも考えずに、さくさく読んで行くと、ラストでまんまと
作者のFakeにハマってしまうのである。
結構ドキドキわくわく楽しめました。

以前、ご本人がコメントくれたことがあるが、パパと〜で有名に
なっちゃって、忙しくなっただろうから、もうコメントしてる暇ない
だろな(笑)
なんだかんだ言っても、追っかけてる作者になってますわ(笑)

投稿者 fran : 00:29 | コメント (0)

2007年08月08日

K・Nの悲劇

高野和明:著者
講談社文庫

「BOOK」データベースより
若くして成功した夫との新しい生活。だが予期せぬ妊娠に中絶という答を
出した時から、夏樹果波の心に異変が起こり始める。
自分の中に棲みついた別の女—精神の病か、それとも死霊の憑依なのか。
治療を開始した夫と精神科医の前には想像を絶する事態が待ち受けていた。
乱歩賞作家が描く、愛と戦慄の物語。

なんとも重い話でした。
精神病なのか?ホラーさながらの憑依なのか?
医者は理由をつけることしか考えない。
だが、人智を超えたことが起こらないと誰にいえるのか?
それを中絶という重いテーマにはめて、作ったこの話はすごいと思う。
ちょっと甘すぎるラストですが、まぁいいんじゃないか。
ハッピーエンドにしてもらわなきゃ、救われない。
詰めが甘くてちょっとホッとした、という作品も珍しいかも(苦笑)

うーん、どうにも甲乙つけがたいが、個人的には悪くないと思う。
人というのがどれほど滑稽で哀れで無様な生き物かと思ったら、ね。

意図せず、精神病を扱った話を続けてしまった。
真面目にとるか喜劇にとるか。
こっちの方が現実なんだろうけど。

投稿者 fran : 00:56 | コメント (0)

2007年08月07日

イン・ザ・プール

奥田英朗:著者
文春文庫

「BOOK」データベースより
「いらっしゃーい」
伊良部総合病院地下にある神経科を訪ねた患者たちは、甲高い声に
迎えられる。色白で太ったその精神科医の名は伊良部一郎。
そしてそこで待ち受ける前代未聞の体験。プール依存症、陰茎強直症、
妄想癖…訪れる人々も変だが、治療する医者のほうがもっと変。
こいつは利口か、馬鹿か?名医か、ヤブ医者か。

最初に読んだこの作者の作品が今ひとつで、なかなか手がでなかったのだが
「おもしろいから!」といわれ読んでみた。
確かに、ドラマ化されるだけのことはあるかも。
(空中ブランコの方だが、ドラマだよね?)
意外におもしろかった(笑)
読みながらあべちゃんの顔がちらついてたのには閉口しましたが(苦笑)
イン・ザ・プールはオダジョーか。観なくてよかった(え?)

いや、精神科医って、ぜったいこんなのの方がいいと思います。
鬱病だの、やってる方がバカらしくなるみたいな。
否定も肯定もせず、おんなじことやってくれるんだから(笑)
ほんとに、「利口か?馬鹿か?」と患者を悩ませる医者なんて、きっと
それだけで治療になる(笑)

かなり笑えました。おもしろかったです。
早く「空中ブランコ」文庫化してほしいです。

投稿者 fran : 01:23 | コメント (2)

2007年08月05日

あちあち

くるまがゆだってた。
滅多に乗らないからガソリンが減らない。
久しぶりに給油した。中で煮えてたんじゃなかろか。

さて、今週がんばれば9連休の夏休みがまってるー
るるるー
何をやろうかなーと気持ちはたくさん飛ぶが、きっと暑い暑いと
ぐーたらで終わるヨカーン(毎度のこと)
きっと、マンガ三昧(苦笑)

竹宮恵子の「天馬の血族」23巻まで揃えてて、最後の24巻がなぜか
手に入らず7年が経った。
ふと検索してみたAmazon。あるじゃん、、、古本だけど、、、
倍値だけど、、、どうやら販売数が少なくて希少もんらしい。
なんでなんだろう?売れてなかったの?
ま、しょうがないかと、とりあえず欲しいし、ぽちっと注文。
しかし、ほんとに、謎。
当時もあちこち探したんだけど、23巻まではどこも置いてるのに
24巻だけなくて。出してないのかなぁと諦めてしまってた。
発送しました、のメールがうれしかった。
夏休みに一気読みするぞー

とりあえずは仕事がんばらんと、って仕事あったっけ?(ヲイ)

投稿者 fran : 23:08 | コメント (0)

2007年08月04日

怒濤の更新

というほどでもない、再び(笑)
いやー暑いっすね。やっと夏って感じになりましたが、こう暑いと
なんもやる気ないーということで、久々に更新。
隙間を本レビューで埋めますた。
既読もたまりにたまりましたのでね。
これを片付けないことには、山が崩れないのよ。でも半分。
レビューもいい加減になっとります。

そういいながら、ビリーのブートキャンプはやってるし、ゲームは
やってるしで、要するに面倒くさくてサボってただけやん(笑)
そうそう、ブートキャンプ、おもしろいぞー
運動不足のなまくらには効く効く(笑)毎日筋肉痛(笑)
全然真面目にやってないのにね。
目標はこれが軽々こなせるようになること。
リズムに全然ついていけてないから。
でも今更八割れ腹にはなりたくないからほどほどに(ならねーよ・笑)

ゲームは目下ゼルダの伝説〜夢幻の砂時計です。
何度死んだやらもー(涙)やっぱり向かない〜〜〜
IQサプリも借りたんだよな。早く終わらせないと(涙)

投稿者 fran : 23:46 | コメント (0)

2007年08月02日

ちんぷんかん

畠中恵:著者
新潮社

帯より
江戸有数の大店の若だんな・一太郎は摩訶不思議な妖怪に守られながら
今日も元気に(?)寝込んでいたが、日本橋を焼き尽くす大火に巻かれ
とうとう三途の川縁を彷徨う羽目に・・・。
若だんなと鳴家の三途の川縁冒険譚に、若き日のおっかさんの恋物語、
兄・松之助の縁談に、気になるあのキャラも再登場で、本作も面白さ
盛りだくさん!
大好評「しゃばけ」シリーズ第六弾!

つづいて6作目。
まとめて借りたのでー(笑)
やっぱりこの形が一番いいかも。

話も少しずつ進んでいきます。
いつかはくるだろうとわかっていた兄・松之助の縁談。
幼なじみの栄吉の修行の話。
近づく大事な人たちとの別れ。
そして、ふと気がつく、自分と妖たちとの時の流れの違い。

ちょっとずつ、若だんなも成長してきてます。

投稿者 fran : 00:14 | コメント (0)

2007年08月01日

うそうそ

畠中恵:著者
新潮社

「BOOK」データベースより
日本橋の大店の若だんな・一太郎は、摩訶不思議な妖怪に守られながら、
今日も元気に(?)寝込んでいた。その上、病だけでは足りず頭に怪我まで
負ったため、主に大甘の二人の手代、兄・松之助と箱根へ湯治に行くことに!
初めての旅に張り切る若だんなだったが、誘拐事件、天狗の襲撃、
謎の少女の出現と、旅の雲行きはどんどん怪しくなっていき…。
大好評「しゃばけ」シリーズ第五弾。

おなじみしゃばけシリーズ。
今回は長編。湯治に行った先での大騒動。

でも、一話完結の短編の方が好みだなーこのシリーズは。
まぁまぁおもしろかったけど。

投稿者 fran : 00:05 | コメント (0)