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2015年04月27日

ニコニコ超会議初参戦

いきなりオタクなタイトルですw
別に超会議に興味があるわけではないのですが
今年は「あの」警視庁がブースを出す!ってんで、これは
見届けないとだめでしょ!!

・・・つーことで、全くブレておりません(笑)

まぁ、ヘリも行動展示もないけど。

自衛隊も毎年ブース出してることもあり、いっぺん行ってみるかと。

行ったのは1日目の土曜日で、2日目よりかは混雑はゆるかったらしいが
それでも人人人・・・すごかった・・・
朝早めに出て開場まで待つ方を選択したが、みなさん何時からきてます?
てなくらい、朝7時にはもうかなりな並び。
しかし、みなさんとてもお行儀がいいので、人混み嫌いな私は助かりました。
はっきり言って、通勤電車のオバハン&オッサン並びにクソガキの方が
よっぽどマナーわりーわ。

色々と独特の盛り上がりについていけないおばさんは、目的のグッズをげと、
一通り見て回り、一応フードコートで昼には早いけどな昼メシ済ませて
早々に退散しました^^;

メッセ全貸切なんだもんなぁ。すごいわぁネット世界。

今回のお目当て^^
知る人ぞ知るテワタサナイーヌ^^


投稿者 fran : 00:42 | コメント (0)

2015年04月25日

いちばん長い夜に

乃南アサ:著者
新潮文庫

「BOOK」データベースより
前科持ちの刑務所仲間―それが芭子と綾香の関係だった。
“過去”に怯えながらも、東京の下町に居場所を見つけて、
ゆっくりと歩き始めた時、二人は自分たちの大きな
違いに気づき始める。人を殺めるとは何か。
人が生きていくとは何か。亡くなった人間が残すものとは何か。
そして、いつか、彼女たちの長い夜は明けるのだろうか?
受苦の時代に暮らす全ての日本人に贈る、感涙の大団円。

投稿者 fran : 01:28 | コメント (0)

2015年04月21日

セクメト

太田忠司:著者
中公文庫

「BOOK」データベースより
警視庁捜査一課のエリート刑事・和賀千蔭が追う
連続「殺人鬼」殺人事件。遺体は体の一部を抉られ、
さらに現場には必ず一人の女子高生が現れていた。
謎の言葉「わたしはセクメト」を残し消えた彼女の正体とは?
そして事件の裏に潜む、知ってはいけない巨大な闇とは!?
驚愕のハイブリッド警察小説シリーズ始動!!

投稿者 fran : 01:23 | コメント (0)

2015年04月18日

黄泉坂案内人

仁木英之:著者
角川文庫

「BOOK」データベースより
タクシードライバーの磐田速人は、ある日「入日村」に迷い込む。
そこは河童や天狗などの妖が闊歩する不思議な場所だった。
村で出会った少女・彩葉はこの村を、うつし世とあの世の
狭間に漂う存在なのだと言い、速人に仕事の手伝いを持ちかける。
それは黄泉の国まで続く長い坂を登りきれずにさまよう魂を、
坂の上へと導くこと。
元の世界に戻れない速人は、彩葉と共に魂を救う旅に出るのだが…。
心にしみる絶品ファンタジー!

投稿者 fran : 01:12 | コメント (0)

2015年04月14日

ゼロの迎撃

安生正:著者
宝島社文庫

「BOOK」データベースより
活発化した梅雨前線の影響で大雨が続く東京を、
謎のテロ組織が襲った。自衛隊統合情報部所属の
情報官・真下は、テロ組織を率いる人物の居場所を
突き止めるべく奔走する。敵の目的もわからず明確な
他国の侵略とも断定できない状態では、自衛隊の
治安出動はできない。
政府が大混乱に陥る中で首相がついに決断を下す―。
敵が狙う東京都市機能の弱点とは!?
日本を守るための死闘が始まった。

投稿者 fran : 01:04 | コメント (0)

2015年04月10日

ビブリア古書堂の事件手帖6〜栞子さんと巡るさだめ〜

三上延:著者
メディアワークス文庫

「BOOK」データベースより
太宰治の『晩年』を奪うため、美しき女店主に危害を加えた青年。
ビブリア古書堂の二人の前に、彼が再び現れる。今
度は依頼者として。違う『晩年』を捜しているという奇妙な依頼。
署名ではないのに、太宰自筆と分かる珍しい書きこみがあるらしい。
本を追ううちに、二人は驚くべき事実に辿り着く。
四十七年前にあった太宰の稀覯本を巡る盗難事件。
それには二人の祖父母が関わっていた。
過去を再現するかのような奇妙な巡り合わせ。
深い謎の先に待つのは偶然か必然か?

投稿者 fran : 00:58 | コメント (0)

2015年04月07日

あい〜永遠に在り

高田郁:著者
ハルキ文庫

「BOOK」データベースより
上総の貧しい農村に生まれたあいは、
糸紡ぎの上手な愛らしい少女だった。
十八歳になったあいは、運命の糸に導かれるようにして、
ひとりの男と結ばれる。男の名は、関寛斎。
苦労の末に医師となった寛斎は、戊辰戦争で多くの命を救い、
栄達を約束される。しかし、彼は立身出世には目もくれず、
患者の為に医療の堤となって生きたいと願う。
あいはそんな夫を誰よりもよく理解し、寄り添い、支え抜く。
やがて二人は一大決心のもと北海道開拓の道へと踏み出すが…。
幕末から明治へと激動の時代を生きた夫婦の生涯を通じて、
愛すること、生きることの意味を問う感動の物語。

投稿者 fran : 00:50 | コメント (0)

2015年04月03日

盗まれた視線-吉祥寺探偵物語-

五十嵐貴久:著者
双葉文庫

「BOOK」データベースより
いつものようにアルバイト先のコンビニに出かけようとしていると、
日本で一番会いたくない男、警視庁の工藤が訪ねてきた。
きれいな女子大生を連れていて、彼女を守ってくれと言う。
聞けば、ストーカー被害に遭っているらしい。
それなら放っておけないと、警護を引き受けた“おれ”。
怪しい男を見つけ、追跡するが…。
緊迫感とユーモアが溶け込んだ書き下ろし探偵ミステリー。
不器用だけど静かに熱い探偵・川庄の活躍と、ひとりの男の成長に注目!

投稿者 fran : 00:43 | コメント (0)